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川崎市宮前区で雨漏りに困ったら雨漏り相談所にご相談ください。雨漏りの原因について②

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川崎市宮前区で雨漏りに困ったら雨漏り相談所にご相談ください。雨漏りの原因について②

川崎市宮前区で雨漏りに困ったら雨漏り相談所にご相談ください。雨漏りの原因について②

2022/09/27

雨漏りの原因について②

 

雨漏り5つのよくある原因ポイント

 

 

屋根の壊れた部分から

技術が発達したと言っても、直接雨風を受ける屋根のダメージは大きく、屋根スレートのヒビ、漆喰の崩れ、瓦のずれなどから雨漏りが発生するケースはいまだに多いです。そもそもの原因としては、台風・地震による外的要因によるものと経年劣化があげられます。

 

ベランダのヒビから

 

屋根と同じく雨風にさらされる上に、人の出入りがある分、防水塗膜が擦り切れやすく、ヒビなどのダメージが屋根や外壁よりも早くあらわれます。さらに、ベランダにある排水口が詰まっていると雨水が流れていかず、小さなヒビなどから建物の中に侵入してくる場合もありますので、要注意です。

 

サッシ枠と防水シートの隙間から

 

外壁の水が浸入する個所としてかなり多いのが、サッシ枠と防水シートとの隙間です。基本的に、雨水などは外壁の表面を流れおちますが、経年劣化によるひび割れや縮んだシーリングのわずかな隙間から雨水が浸入してくる場合があります。それ以上の侵入させないために防水シートが張られていますが、施工不良や経年劣化によってサッシ枠と防水シートの間に隙間ができるとそこから雨水が浸入してしまいます。

 

給排水管から

 

意外と見落とされやすいのですが、給排水管もサッシ枠と同じように外壁と防水シートを貫通しているので、そこに隙間があると雨が浸入する原因となります。

 

天窓から

 

昔に比べて随分と天窓も進化し、雨漏りしにくくなってはいますが、それでも通常の窓ですら雨漏りするのですから、可能性が0とは言えません。10年前後を目安にコーキングが劣化してひび割れていたり、縮んでいないか調査したり、場合によっては塗り替えることが大切です。

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雨漏り相談所
 

 

リフォーム業で培った経験と実績

弊社はリフォーム業で数多くの現場で経験と実績を積み、専門的な知識や高い技術を身に付けた会社が運営しております。

このことを最大の武器とし、雨漏りの修理やそれに関連する施工をメインに、お客様に安心してご相談いただける場を設けました。

快適な暮らしのサポートができるよう、最適なプランをご用意し雨漏りにお困りのお客様を心を込めてお迎えしますので、ぜひ気軽にご連絡ください。


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